山口県宇部市がエコキャラクターがピカチュウにそっくり

山口県宇部市がエコキャラクターとして考えたエコハちゃん。 エコハちゃんは2010年10月に宇部市内の資源リサイクル業者の団体が考案したキャラクターです。 原画の段階ではまったく問題がなかったねですが、エコハちゃんの着ぐるみを作ったところ、緑のピカチュウになってしまい著作権違反では?という声が上がっているそうです。 ピカチュウというのは任天堂のゲーム「ポケットモンスター」シリーズに登場する人気ポケモン。 元々とエコハちゃんとピカチュウは、クリクリした目に両端が上がった口が似ていましたが、着ぐるみに人が入るため身体を原画より長くしまったことで、完全にピカチュウそっくりになってしまったのです。 宇部市の担当者は、「ピカチュウに似ているという指摘はございましたけども。著作権について、問題があるとは考えておりません」とコメントしているようですが、あそこまで似ていると問題ないことはないと思いますけどね。   最近は暑いのでカードで買い物する機会が増えました。 皆さんはどうですか。 私はゴールドカードがほしくなりました。

桂三枝さんが来年から三枝と文枝のWネームで新たな一歩を踏み出す

落語家の桂三枝さんが、来年7月に上方落語の大名跡「六代 桂文枝」を襲名することが明らかになりましたが、気になるのは三枝さんが桂文枝を襲名したら三枝の名はどうするかです。 そんな疑問に答えるために、三枝さんは16日に、都内で会見を開き三枝の名はどうするかを発表しました。 三枝さんのコメントによると、「(三枝の名は)誰かに継がせる考えはない。落語の時は文枝、バラエティーでコケる時は三枝で」と、文枝の名を襲名した後も、三枝の名も使用し続けることを明言したのです。 1人の人物が2つの名をもつのは落語界史上初のこと。 三枝さんは来年で69歳の誕生日を迎えます。 70歳を前に、三枝さんはWネームで新たな一歩を踏み出すことになるのです。   最近健康を意識して青汁を買ってみたんですよ。 いやーやっぱり苦手です。あの味。 ただ健康にいいですからね、青汁は。これからも飲み続けますよ。